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natsukiと愛犬のNYな日々。現地情報や観光スポットなど、NYの今を紹介します。NYが楽しくなる情報&写真いっぱい☆
2007.09.21.Fri
![]() ふぁーちゃんにベビー誕生?と思いきや。。。 ![]() ケアベアでした。だってうちのわんこおじいちゃんだし。笑 これ、私のケアベアコレクションです ぬいぐるみは元々大好きでいっっっっぱい持ってたんだけどハタチぐらいからさすがにイタイ女だなと思い、近くの幼稚園がもらって頂けるということで、お古で良ければ!、と喜んで差し上げてきました。。(だってぬいぐるみって絶対捨てるられない!)けどこのアメリカ生まれのキャラクターのケアベアだけは可愛くてそろえてます。でもこのくらいなら23才でも許されるでしょ?ダメ?笑 定番キャラから限定キャラまでもんの凄いいっぱいあってめちゃ大変。。。今は彼氏が記念日とかの度に買ってくれます ![]() ![]() ちなみにふぁーちゃんは無関心&無抵抗主義なのでいつもいじってます。こんな中でもすやすや。。。 2007.06.06.Wed
![]() あれ、ぺこちゃん?いや、うちのわんこのふぁーちゃんでした。おやつを食べた後満足気にペロッとした決定的瞬間。 でも犬って人間みたいに「もーお腹いっぱい。」とは絶対ならないみたい。キャバリアは特に食いしん坊な犬種らしいです。いっつもお腹空いてる状態なのも可哀想 ![]() 2007.05.29.Tue ♥眠い。。。♥
![]() セントラルパークとか街に長めのお出かけをした日の夜はいつにも増して早く寝ちゃいます。こうみえても結構おじいちゃんですから。 よく寝ているときに足を走ってるように動かすんだけど、あれって走ってる夢見て寝ぼけてんのかな? ところでいつのまにか訪問数が5000HITを超えてました! みなさんいつも遊びに来てくれて本当にありがとうございます ![]() このブログも始めたばっかだけど、これからもよろしくお願いします ![]() 10000HITを超えた日には一人でビール祭り開催します ![]() 2007.04.16.Mon
うちの愛犬はオーストラリアの犬です。そこに住んでいた時にペットショップで文字通り一目惚れしました。当時小学生の私の両手にちょこんと納まった姿はもう可愛くて可愛くて可愛くて、、、。
![]() 本当は違う犬種のわんこが欲しかったにもかかわらず一言「この子がいい 」オーストラリアの犬だからか、ふぁーちゃんは他のオスのキャバリアよりも一回りか二回りぐらい大きいです。NYでもキャバリアにしては大きいね、ってよく言われます。 子犬のころはトイレのしつけが大変で、帰宅するたびにうんちおしっこ探索! 「お母さーーん、うんちあったーーー!」てんやわんや。 今はもう家じゃ絶対しないとってもイイ子です。のんびりしたオーストラリアの環境で育ったせいか、超マイペースで大人しいけど自分の意思は絶対曲げない頑固な一面も。散歩でもこっち行くって言ったら絶対譲りません ![]() 2007.04.16.Mon
うちのわんこは、飛行機の長旅の経験はやっぱり不安で怖いものだったのか、その後しばらくはお留守番を嫌がってました
また置いてかれちゃうって思ったのかなあ、、。でもしばらくしたら落ち着いて元気になってきました。よかった![]() 散歩は雨とか強風の日だと嫌がってすぐ帰る〜って言います。でも天気のいい日は、どこもかしこも今までとは違う匂いがするからかな?すごい楽しそうです。 セントラルパークにも一緒に行ってきました ほらリスだよ!って一生懸命教えても、リスたちは保護色なのとうちのふぁーちゃんが特にどんくさいのとでなかなか見つからない様子。何回も、ほらリスだよ!って言ったら今度は気づいて追いかけてきました。めちゃ可愛い、、、 でもリスの方が圧倒的に速いのですぐ巻かれてた。詳しいセントラルパークの紹介はまた違う時に、、 ![]() NYでの散歩の難点は、犬の足が黒く汚れること。排気ガスのせいなのかな?すすがつくような感じで汚れちゃいます。 いい所は、NYの人たちが特別にペット好きだと感じること。日本の小さな子は犬を怖がることが多いように感じてたのですが、こっちの子は道ですれ違うと嬉しそうな顔で「撫でてもいい?」と聞いてくることもしばしば。いいよ、って言うと頭を優しくゆっくりなでてくれました。大人の方も、可愛いパピーねー、とか、あのベイビー見て可愛いー、っていうような感じで話しかけてくれます![]() 実際ふぁーちゃんは結構もういい年したおじさんなんだけどね、、、 若く見えるみたい(?)そうやってみんなが可愛がってくれます でも可愛がられてる当の本人はさして愛想を振りまくわけでもなく相変わらずひょうひょうと散歩してます。2007.04.16.Mon ♥わんこ渡米日記♥
私が渡米するにあたってうちの愛犬(キャバリアKCS)も一緒に連れて行きました
![]() うちのわんこは結構いい年なので、果たして12時間半もの飛行機の旅が耐えられるのか、と不安でした ![]() が、無事狭い小屋の中で我慢してくれていたようです。ニューヨークのJFK空港で再会した時、あっちは呆然としていたのですが私は嬉しくて嬉しくて ![]() 犬を連れて海外に行くときには倹疫が必要です。狂犬病とレプトスピラ病という病気の有無をチェックしたりするため、一定の期間動物検疫所に預けなきゃいけないという場合もあります。 でもそんなところに何日も入れられたらうちのわんこがかわいそすぎる!(甘ったれ犬なので、、、 )と思っていたところ、いくつかの条件がそろえば、マイクロチップというスパイ映画とかにでてきそうなものを埋め込めば預けなくてもOKとのこと。個体認識のためのこのチップはやはりスパイ映画にでてきそうな注射のようなもので首のあたりにピュッ と入れられます。痛そう、、、。でもしょーがない。ということで今もチップが埋め込まれています。あと友達とかに「麻酔するの?」ってよく聞かれました。麻酔に関しては大型犬や暴れてしょうがない犬とかにはした方がいい場合もあるみたいですが基本的にしなくていいようならしない方がいいって獣医さんに言われました。うちのこはマイペースというかひょうひょうとしてるのでおとなしいっていうのと、心臓が少し弱いので麻酔はしないで行きました。キャバリアという犬種は心臓が弱いことがとても多いです。 そんなもろもろを乗り越えて到着したニューヨークで一枚 ![]() ![]() |